書ききれなかったことをぐだぐだと。
セットリストが℃-ute寄りに感じた。
たとえば℃-uteメンはソロ曲が2曲(夏ドキ・あげ子)あったけどもベリメンはなし(もともとベリの曲にソロが少ないというのもあるが)バランスを考えると、ベリビュを梨沙子ソロにしても良かった気もする…しかしあそこで両エースに歌わせる演出はすごく良かったしなぁ…。ギャグ100をいれれば桃子ソロになってバランス取れたかもしれない。
ベリビュといえばあの手の演出がもう一組あっても良かったな。一番対決っぽかったのは夏ドキダンス対決(清水vs中島)だった。
あとモニターの使い方がヘン。会場の端と端にステージがあり両方にモニターがあるというのに、どちらかしか使ってないことが多かった。広い会場なんだから常に二つ使って良かったのでは?目の悪い人もいるんだし。
個人的に矢島梅田熊井須藤の高身長ユニットを見たかった。(曲は行くZYX!で)
キッズ時代の曲をやるかと思ったらなかったのも拍子抜け。「あぁ!」再結成(愛理と雅だけで)すると思ってたのに…まあベリビュでエース対決させてるし、Buono!あるから仕方ないのかも。それだと愛理活躍しすぎだし。←雑感というか文句ですね…。
キッズ達だけでアリーナを埋めてるという事実に感慨深いものがあった。
私は現場には通ってなかったけど元WヲタなのでBerryz工房のことは昔からよく知ってるW
当初はWのコンサートにくっついてきた子供たち(邪魔だな…)ぐらいに思ってた。
あれから4年…Wは一方が妊娠結婚で一方は喫煙謹慎喫煙解雇で今や意味不明、片やBerryz工房は℃-uteと共に横アリを三公演埋めている…そして自分は当時名前も知らなかった中島早貴ちゃん(中学2年生)にオイオイ言ってるわけですよ。
人生って何があるかわからない。…というか、ハロヲタをこんなに続けているとは思わなんだ(^_^;)
現場に行きだしたら最後かな…もう抜けられる気がしない。
今思えばバスケット様一回目の謹慎中が辞め時だった。あの頃はハロ全体に対し興味が薄れていたし。(あの時、娘。ミュを軽い気持ちで見に行ったのが運のツキだった)
いちヲタの主張
UFAは今年中にBuono!単独コンサートを開催するべし↑実際会場にいて一番盛り上がったのってここだと思うし。
ベリも℃-uteもそれぞれの魅力を体感できたコンでしたが、やっぱりBuono!のスペシャル感は凄まじいわけで…この3人が並んでるだけで
ワクワクしてくるんです。(平成の後浦なつみというべきか…)
単体では愛理や桃子の方が推し度高いのに、このユニットに関しては雅ちゃんをまっ先に指名したい衝動に駆られるのもグループパワーのなせる技だと思う。(真ん中にいる子が魅力的に見えるグループってのはバランスいい証拠!)
あと3人のポテンシャルの高さ!
キッズどころかハロプロ歌唱力女王の愛理ベリーズナンバーワン・かつ艶のある声質に恵まれた雅ちゃん現場での安定力は雅ちゃんをも凌ぐ鋼のハートを持つ桃子プロここまで歌唱力に秀でたグループってハローの過去に類を見ないよ!?
ハロは高確率で音痴がいる…Buono!では桃子が飛び道具の役割というか、声質の上でアクセントになっているけれど某石○さんやこ○こ○、さ○とかと違って下手ではない。むしろ上手い方←やばい(^_^;)みんなピンクキャラだ…(ピンク担当のいいところは声の可愛さ!)…しいて言えば生に強い所が石川さんに似てる。
あと、夢の中で桃子に会えませんでした…。(代わりに大洪水の夢を見た…おもらしはしてないW)
今晩はよろしくvv